varudemia 日本食品大賞 審査について

(食品・お菓子)

審査に際し考慮する項目数は、全133項目となります。

「味、食感、香り、見た目・形状、原材料、つくり手の熱意・情熱等、資材・パッケージ、その他、多岐にわたり極めて多くの項目があります。
例えば、食品に関する項目は、味に関する項目だけでも36項目あります。
(甘味のバランス、塩味のバランス、酸味のバランス、苦味のバランス、うま味のバランス、辛味のバランス、渋味のバランス、味の余韻のバランス、刺激のバランス、強さのバランス、濃厚さのバランス、奥深さのバランス、広がりのバランス、
みずみずしさのバランス、鮮度感のバランス、素材感、風味のバランス、口の中での変化、高揚感、豊かさ、複雑さのバランス、官能的、新鮮さ、食べやすさ、飲みやすさ、分かりやすさ、特徴的、満足感、至福感、なめらかさのバランス、コクのバランス、新しさ・革新性、心地よさ、やさしさ、鋭さのバランス、全体的な調和)
(各審査考慮項目は審査対象製品の特性等を踏まえ該当しない項目がある場合等は取捨選択されることもあります。)
それら項目に審査項目(味・製品への満足感、見た目・形状、素材・原材料、パッケージ、製品から感じられる誠意・誠実さ、作り手の情熱・熱意、コスト意識、社会的価値)を総合的に踏まえ、総合審査ポイントが決定されます。企業規模や製品の知名度、流通量は関係なく公平に行われます。



(飲料・お酒)

全126項目となります。

「味、飲んだ時の感覚、香り、見た目・形状、原材料、つくり手の熱意・情熱等、資材・パッケージ、その他、多岐にわたり極めて多くの項目があります。
上記食品と同様に各項目を総合的に踏まえ、企業規模や製品の知名度、流通量は関係なく公平に行われます。





TOPへ